「エスプリ・ド・ビゴ」藤森二郎のおいしい理由。パンのきほん、完全レシピ (一流シェフのお料理レッスン)オンラインブックダウンロード

「エスプリ・ド・ビゴ」藤森二郎のおいしい理由。パンのきほん、完全レシピ (一流シェフのお料理レッスン)

, 藤森 二郎

によって 藤森 二郎
4.4 5つ星のうち 14 人の読者
ファイルサイズ : 28.26 MB
内容紹介フランス仕込みのパン屋さんといえば、筆頭に名前が挙がる「エスプリ・ド・ビゴ」。その藤森二郎シェフが教える、 ご家庭でおいしく作れるパンの技術書です。使う道具やオーブンはご家庭と同じものを使い、家庭で現実的に 作りやすい分量と製法で、おいしく作るテクニックや、パン作りの理論をご紹介します。作り方はフルプロセス写真付き だから、動画みたいで分かりやすく、シェフの言葉で大切なことを語るので、まるで料理教室で習ったような充実した 内容です。パン作りが初めての人にも、「どうしてこうする?」がわかる、パン作りになれた人にはプロならではの 作り方のコツや、レシピの狙いを知ることが出来る一冊です。 【目次】 フランスパン生地/食パン生地/ブリオッシュ生地/クロワッサン生地/人気の生地 【著者について】 1956年東京・目黒生まれ。明治学院大学法学部卒業後、パティスリーを経て、パンの魅力に魅せられフィリップ・ビゴに 弟子入り、ブーランジェへと転身。1989年独立し、「ビゴの店」鷺沼店をオープン。現在5店舗のシェフ・パトロン(オーナーシェフ) となる。2006年フランス政府より農事功労章シュヴァリエを日本人ブーランジェとして初受章。パン作りに対する真摯な姿勢と 明るく気さくな語り口で、テレビ、雑誌、イベントなど多方面でエネルギッシュに活躍中。 【編集部からのコメント】 この本では、藤森シェフ流のパン作りの本質がわかります。材料の選び方、計量した後にすること、生地の声を聞きながら 作っていくコツ、そして家庭用オーブンでの焼成のポイントなど、読者の皆様が実際にパンを作るときに大切なことをもらさず、 その理由を交えて紹介しています。内容(「BOOK」データベースより)一流シェフがフルプロセスで教えるから、動画みたいで作りやすい!プティ・バゲット、食パン、ブリオッシュ…作りたいパンだけ、41品。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)藤森/二郎 1956年東京・目黒生まれ。明治学院大学法学部卒業後、パティスリーを経て、フィリップ・ビゴ氏に弟子入り、ブーランジェへと転身する。1989年に独立し、「ビゴの店」鷺沼店(神奈川・鷺沼)をオープン。2011年にオープンした「モン・ペシェ・ミニョン」(鎌倉・雪ノ下)を含む、現在5店舗のシェフ。2006年フランス政府より、フランス農事功労章シュヴァリエを日本人ブーランジェとして初受章。テレビ、雑誌、イベントなど多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
「エスプリ・ド・ビゴ」藤森二郎のおいしい理由。パンのきほん、完全レシピ (一流シェフのお料理レッスン)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
パンづくりはとにかくこねるのが大変、というイメージでしたが、こね方を写真入りで丁寧に解説してくれているのでかなり上達しました。意外と簡単!はまりました。生地の扱い方をよく解説してくれているのが助かります。レシピとしては、ほかのレシピ本と比較してみると・食パンのレシピ:甘過ぎるかな、と。コンデンスミルクはいらないでしょ、と思います。砂糖も多めなので自分で調節しています。あと、使い粉が準強力粉、これも食感が少し物足りない。バターロールならちょうどよいでしょう。・バターロールの作り方がなぜか載ってない。不思議です。・フランスパン、とても参考になります。1回の焼く量が多いレシピなので、半分の量で作っています。それでも手順も同じ、こね方も問題なく本の通りにできます。

0コメント

  • 1000 / 1000