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クロノス・ジョウンターの伝説 (徳間文庫)
本, 梶尾 真治
によって 梶尾 真治
3.7 5つ星のうち 16 人の読者
ファイルサイズ : 20.18 MB
内容紹介 タイムマシン〈クロノス・ジョウンター〉の開発、それをめぐる人々には、過去へ跳びたいさまざまな思いがあった。小社〈エマノン〉シリーズをはじめ、『黄泉がえり』などで叙情SFが人気の著者が描くタイムトラベル・ロマンスの傑作、『クロノス・ジョウンター』シリーズの全ての中・短篇を収録した決定版を刊行! 内容(「BOOK」データベースより) 開発途中の物質過去射出機“クロノス・ジョウンター”には重大な欠陥があった。出発した日時に戻れず、未来へ弾き跳ばされてしまうのだ。それを知りつつも、人々は様々な想い―事故で死んだ大好きな女性を救いたい、憎んでいた亡き母の真実の姿を知りたい、難病で亡くなった初恋の人を助けたい―を抱え、乗り込んでいく。だが、時の神は無慈悲な試練を人に与える 著者について 熊本県生まれ。「美亜へ贈る真珠」でデビュー。代表作に、映画化し大ヒットした『黄泉がえり』をはじめ、『地球はプレイン・ヨーグルト』(星雲賞)『未踏惑星キー・ラーゴ』(熊日文学賞)『サラマンダー殲滅』(日本SF大賞)などがある。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 梶尾/真治 熊本県生まれ。1971年「美亜へ贈る真珠」で作家デビュー。代表作は『地球はプレイン・ヨーグルト』(星雲賞受賞)、『未踏惑星キー・ラーゴ』(熊日文学賞受賞)、『サラマンダー殱滅』(日本SF大賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
ファイル名 : クロノス-ジョウンターの伝説-徳間文庫.pdf
以下は、クロノス・ジョウンターの伝説 (徳間文庫)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
手元にあるのは1999年の朝日ソノラマ文庫版から数えて5冊目だよ。ソノラマ版はほぼ出版のたびに1編づつ追加されるから全部購入した。演劇になってまた人気が出る。「インフィニティ」で1編削除、3編追加。徳間文庫版で「インフィニティ」で削除された1編追加されて今の所完全版。Kindle版は徳間文庫版だから当然購入だよね。そういえば映画化(この胸いっぱいの愛を)された時の脚本版(?)も読んだな。
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