宇宙一わかりやすい高校生物(生物基礎)電子ブックのダウンロード
宇宙一わかりやすい高校生物(生物基礎)
本, 船登惟希
によって 船登惟希
4.6 5つ星のうち 7 人の読者
ファイルサイズ : 26.2 MB
内容紹介 左頁に説明、右頁がすべて図解の革新的な参考書。丁寧な解説と直観に訴えるたとえ話が満載。スラスラ読めるので時間のない受験生にも最適。ハカセとツバメのキャラクターがたのしく勉強をサポート。別冊に問題集もつき、読むだけでなく解く力もつけられる。■左が説明,右が図解の使いやすい見開き構成 本書は左ページがたとえ話を多用したわかりやすい解説,右ページがイラストを使った図解となっており,初学者の人も読みやすく勉強しやすい構成になっています。 左ページを読んでから右ページの図解に目を通すもよし,まず右ページをながめてから左ページの解説を読むもよし,ご自身の勉強しやすいように自由にお使いください。■別冊の問題集と章末のチェックで実力がつく! 本冊はところどころに別冊の確認問題への誘導がついています。そこまで読んで得た知識を,実際に自分で使えるかどうかを試してみましょう。確認問題の中には難しい問題も入っています。最初は解けなかったとしても,時間をおいて再度挑戦し,すべての問題を解ける力をつけるようにしてください。 章末の「ハカセの宇宙一キビしいチェック」は,その章に学んだ大事なことのチェック事項です。よくわからないところがあれば,該当箇所を読み直してみましょう。■東大生が書いた,受験生に必要なエッセンスが満載の本格派 本書にはユルいキャラクターが描かれており,一見したところ,あまり本格的な参考書には見えないかもしれません。 しかし,受験生物において重要な要素はしっかりとまとめてあり,他の参考書では教えてくれないような目からウロコの考えかたや解法も掲載されています。 侮るなかれ,東大生が自分の学習法を体現した本格派の「生物基礎」の参考書なのです。■楽しんで生物を勉強してください 上記の通り,実は本格派である「生物基礎」の参考書をなぜこんな体裁にしたのかというと,読者のみなさんに楽しんで勉強をしてもらいたいからです。「勉強はつらく面倒なもの」 というのは,たしかにそうなのですが,「少しでも勉強の苦労を軽減させ,みなさんに楽しんでもらえるように」という著者と編集部の想いで本書は作られました。 みなさんがハカセとツバメの掛け合いを楽しみながら,生物のカをつけていけることを願っております。
ファイル名 : 宇宙一わかりやすい高校生物-生物基礎.pdf
以下は、宇宙一わかりやすい高校生物(生物基礎)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
「宇宙一わかりやすい高校化学」がわかりやすかったので、著者(船登惟希さん)が同じ生物の方も購入。シリーズの中でも特に挿絵が多いので読みやすく、厚さを気にせずにさくさく読むことができる。勉強としてはもちろん、単純に読書本として読むのでも十分楽しめる教材なので、高校生向けとは書いてあるが小学生でも理解できると思う。まだ生物基礎のほうしか出版されていないようだが、可能な限りはやく生物のほうも出版してほしい。
0コメント